下眼瞼Co2脱脂

膨らみの原因の“眼窩脂肪”をレーザーで取り除く治療。
治療方法:表面を一切切開せず、まぶたの裏側から眼窩脂肪をレーザーを用いて除去する治療。国内でレーザーにおける治療をいち早く導入したため、治療症例数は国内最多。
■治療時間:20〜30分程度
■ダウンタイム:著しい腫れはないため、1〜2日程度
■治療の流れ
 目薬で表面を麻酔します。その後、治療部位の麻酔を行ないます。
   ↓
 下まぶたにレーザーを照射し、眼窩脂肪を取り出します。
   ↓
 糸を使用せず、照射部位を閉じます。
   ↓
 1回の治療で確実な効果が認められます。
■効果について
 1回の治療で確実な効果が認められます。
■通院回数
 診察、治療、術後検診の3〜4回の通院を推奨
 ※血液検査は診察当日に受けていただけます。
■メリット・デメリット
メリット:表面に一切傷が残らない。レーザー治療なので著しい腫れがない。
デメリット:ふくらみを改善できるだけなので、著しい皮膚の弛みを伴う場合はシワができやすい。
■慶友形成クリニックの特徴
レーザー脱脂術は国内で最も歴史が古く、症例件数は国内最多。それ以外にも再生医療による線維芽細胞注入の併用によって将来的な予防とシワの発生を含めた総合的な目元ケアができる唯一のクリニック。

ご相談はこちら
ご予約はこちら
TOPへ戻る
(C)keiyu plastic clinic